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新シリーズ「英国の薔薇ダイアナの真相」について

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皆さんこんばんは。25日、安倍総理が会見されて、衆院選の日程も決まり、いよいよ、全国的に「選挙モード」に入るでしょう。

スキャンダル続きで「崖っぷち」にある民進党は斬ったので、新シリーズに入りたいと思います。

 

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英国の薔薇

思えば、今年は、英国民から「英国の薔薇」と慕われた故ダイアナ妃が事故死して、8月31日で、丁度20年でした。

早いものですね。彼女は私が大学時代に皇太子妃になり、2王子を儲け、夫婦円満かと思いきや、英国メディアから夫婦の「不協和音」が聞こえてきたかと思いきや、諸々の事情で離婚となり、その後、数々の男性遍歴を繰り返し、最後は、パリで、最後の恋人のエジプト人男性と同乗した車で、交通事故死を遂げました。

 

世界中を駆け巡ったニュースには衝撃を受けました。特に1986年の初来日の時には、沿道で実物を見て、素直にロイヤルビューティーだなと憧憬を感じました。

日本の天皇家では離婚と言う事は聞かないので、旧大英帝国の皇太子夫妻の離婚が発表された時には驚きと違和感を感じました。

そして、パパラッチが追いかけ、英国タブロイド紙が報道し、日本の写真誌がトップ扱いする、次々と彼氏を取り換える彼女にも離婚したとはいえ、2王子の親権を依然として持つ、元皇太子妃として「危なっかしさ」を感じていました。

彼女の死を待っていたかのように、チャールズ皇太子は、長年の愛人のカミラ夫人と結婚。

「ダイアナ暗殺説」も流れて、チャールズとカミラはすっかり悪者。

亡くなったダイアナは、多数の英国国民の「心の憧れ」として、「美化」されて今でも国民の憧憬の対象となっています。

 

新シリーズの目的

私の記憶では、過去記事でカミラ夫人は鑑定しましたが、当時は三柱による鑑定だったので、今回はダイアナを取り巻く、重要人物全員を、四柱で斬り、依然として「暗殺説」の根強い、20年前の事故死についても、四柱推命で検証したいと思います。

登場人物も多岐に亘りますので、ご期待ください。

 

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