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空亡している柱の「帝旺」|ラーマ9世(下)

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※(上)からの続きです。

そもそも進次郎の「資産ゼロ」の方が怪しい。「閣僚の資産公開制度」に「抜け道」がある(怒)

2009年の当選以来、進次郎は「資産ゼロの庶民派政治家」を偽装してきました。

これでは、オートバイ1台も所有していないことになります。

「閣僚の資産公開制度の大きな「抜け穴」」とは

①「普通預金」の残高は公開しなくてよい。

②「当座預金」の残高も公開しなくてよい。

★「当座預金」とは、小切手や手形の「決済専用」の利息の付かない銀行口座です。

会社を経営していない(であろう)進次郎には、不要なので、恐らく「当座預金」の口座を開設していても残高はゼロでしょう。

小泉進次郎は多くの銀行に分散して、普通預金で、滝クリの倍以上の6億近い資産があるに違いない(怒)

★何故なら「馬鹿の一つ覚え」のように「原発反対」の念仏を講演会で話している、実父の小泉チョン一郎には「石油メジャー」から、莫大な「裏金」が流れている可能性が高いからです。

滝クリの「隠れた金脈」

女性セブン|滝川クリステル、巨額の資産を築いた人脈と進次郎氏の苦悩

http://archive.is/Gv10n

2019.11.08 07:00

(前半略)

だが、「政治とカネ」に詳しい神戸学院大学教授の上脇博之さんは「資産公開制度は“ザル”です」と指摘する。

「例えば預貯金のうち公開されるのは定期預金だけで、普通預金や当座預金は対象外です。また、大臣は配偶者や扶養親族の資産は公開しますが、それ以外の同居親族までは対象になっていないので、土地や建物もそういう親族名義なら公開はされない。常識的に考えて進次郎氏が“資産ゼロ”のはずはなく、公開対象ではない資産を有していると考えられます。

約3億円の有価証券を保有している滝川さんも同様に、普通預金や他人名義の不動産などは公開の対象ではないため、本当にどれだけ資産があるかは不明です」

実際、滝川は不動産を“所有”している。

「都内屈指の高級住宅地に、マンションと土地付きで一戸建てを持っています。そのうち一戸建ては両親が住んでいるようです。2軒合わせて最低3億円以上の価値があるといわれている。所有は滝川さんの父親が代表を務める法人で、滝川さんも取締役に名を連ねていますが、公開対象ではありません」(前出・政治部記者)

またCMやテレビ出演料などの収入も普通預金で管理していれば公開されない。

公にされていない“収入源”は、ほかにもある。滝クリが代表理事を務める動物保護支援のための団体「一般財団法人クリステル・ヴィ・アンサンブル」は、寄付金などの金額や使途を一切明らかにしていない。

公開された滝クリの資産。ここに記されないお金はいかほどか

http://archive.is/kS6m4

「法律的に一般財団法人には収支を公開する義務はありませんが、活動内容が健全であることを示すため、ホームページ等でできる限り財政状況を公開するのが現在の流れです」(公益法人に詳しいジャーナリスト)

同財団法人は非公開だが「法令に沿った形で適切に対応しています」と説明する。

3億円でも驚かれたが、普通預金や不動産などを含めると、資産は5億円や6億円にのぼる可能性がある。たしかに大手企業のテレビCMに数多く出演するなど、2013年の「お・も・て・な・し」ブレークの後の収入は高額だったかもしれない。それでも、局アナ時代は年収400万円ほどといわれた滝川が、ほんの数年でここまで莫大な資産を作れるのか。裏側には何かカラクリがあるのではないか──。

滝川は、局アナ時代に人脈を築いたという。

「2002年にはフジテレビの『ニュースJAPAN』のメインキャスターに抜擢されました。一日の終わりの時間帯に体を斜め45度にひねってつぶらな瞳でニュースを読む姿が“おじさま視聴者”の疲れた心を癒して、一躍人気キャスターになりました。

彼女は仕事熱心で上昇志向があり、テレビ局の幹部に連れられ、政済界の大物やスポンサーらとの会合に顔を出していたそうです。そうした中で、一介の女子アナが知り合うことのできない人たちとの人脈を培っていったのでしょう」(滝クリを知る関係者)

恋愛にも積極的で、室伏広治(45才)、中田英寿(42才)、小澤征悦(45才)らと浮き名を流した。恋愛遍歴からも彼女の交友関係の華やかさや幅広さがうかがえる。

そうした人脈が、東京五輪の招致アンバサダーや、大手企業のテレビCMなどの仕事を得るのにも役立ったことは間違いないだろう。

豊富な人脈は、時として、政治の世界では“仇”になることもある。新妻の「稼ぐ力」に進次郎氏自身も動揺しているという。

「結婚発表後、滝川さんは一部メディアが報じた夫の恋愛遍歴に驚いた様子でしたが、今は立場が逆。白日の下にさらされた妻の“金脈”に、進次郎氏は驚きと同時に頭を抱えています。

政治家にとって資金力は武器になる一方で、自分が資産をゼロで公開していることからもわかるように、進次郎氏は巨額資産が有権者にとってマイナスイメージにつながるとの考えが強い政治家。何より結婚からわずか3か月で、自身の私生活や妻の経済事情が明かされ、これまでのクリーンなイメージにヒビが入った。まさに受難の時です」(前出・政治部記者)

結婚発表時、進次郎氏は自身のブログに滝クリの存在を、《力を抜いて、無防備な自分でいることができ、救われる》と綴っている。いつまで気を抜いていられるだろうか。

※女性セブン2019年11月21日号

プミポン国王の觜宿(ししゅく)の話から、大きく遠回りしましたが、「読者と共有したい情報」なので、敢えて、記載しました。

★要するに、私が言いたかったのは、故プミポン国王にも「蓄財の才能」はあったということです。

実際に行ったかどうかは不明ですが。

さて、2016年10月に崩御されたプミポン国王ですが、その7年前に「健康上の危機」が有りました。

★看過しえない「健康上のリスク」とは「囚獄&白虎殺」のペアが2組も有ることです。

私は、日本の皇族も含め、出来る限り各国の王室の著名人の命式を見てきましたが、「囚獄&白虎殺」のペアが2組も有ったのはプミポン国王だけです。

2009年9月の「健康上の危機」とは

再びWikiより

http://archive.is/DjrEI

2009年9月19日、発熱などのため再びシリラート病院に入院、翌10月中旬には容態に関する噂が流れたためタイ王国王室庁が国王は快方に向かっていると強調するなど[4]、タイ国民の間で不安が高まったとされている[5]

2012年5月に一時退院し、アユタヤ県の洪水対策工事の視察に出かけ健在をアピールした[6]が、その後は高齢のため普段はフワヒンにあるクライカンウォン宮殿に居し、公務の数を減らしていた。

2009年9月19日の行運(大運、年運、月運、日運、時運)を見ると、81歳ですから

大運は

79歳~89歳 癸卯―比肩―長生

凶星は来ていませんが、癸卯の「卯」が日柱の「酉」と冲「ちゅう」を形成します。

危険な10年でした。

2009年

己丑己 偏官 偏官・・・・・羊刃2個  血刃

「不吉の星」の羊刃が2個も巡ってきました。

病気や怪我に縁の有る血刃も巡ってきました。

9月

癸酉辛  比肩 偏印・・・・羊刃 「囚獄&白虎殺」

★「囚獄&白虎殺」のペアが巡ってきました。命式と合わせると3組です。

癸酉の「酉」が日柱の酉と刑「けい」を形成します。

「酉―酉」の刑「けい」で事故の注意の暗示です。

また「酉」は大運の「卯」と冲「ちゅう」を形成します。

不吉です。

19日

丁卯乙 偏財 食神・・・・「囚獄&白虎殺」

また、「囚獄&白虎殺」のペアが巡ってきました。命式と合わせると4組です。

 

プミポン国王は実はこの時に崩御されていたのではないかと言う私の「推理」

何年か前に「特殊技術」を持った方が、

「プミポン国王にはダブルがいる」と言う画像検証を元に、指摘しました。

確かに、この時はかなり「危機的な容態」でしたが、何とか持ち直しました。

しかし、退院後は、公務の数を減らして、「地方の公務」には長女のシリントン王女が同行していたはずです。

巷では、皇位継承順位筆頭のワチュラロンコンの素行に問題があるので、

彼を飛ばして、秋篠宮家とも親しいシリントン王女に「帝王学」を実地に伝授しているのではないかと言われましたが、今にして思えば、シリントン王女は、ワチュラロンコンに王位を継承させる「体制」と「準備」が整うまでの「時間稼ぎ」に「影武者」の地方行幸に同行し、国民にばれないように「振り付け」をしていたのではないかとも思えるのです。

タイ政府「公式発表」の崩御日の行運(大運、年運、月運、日運、時運)には触れませんが、故プミポン国王の御冥福をお祈りします。

 

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