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南半球出身者の鑑定④チェ・ゲバラ「体質」

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チェ・ゲバラ鑑定「体質、持病」

ゲバラの幼少期からの「持病」は合っているだろうか?

※続きです。

ゲバラを終生悩ませた持病とは・・・・・Wikiより

生涯

幼年期

未熟児として生まれ肺炎を患い、2歳のとき重度の喘息と診断された。両親は息子の健康を第一とし、喘息の治療に良い環境を求めて数回転居している。幼い頃は痙攣を伴う喘息の発作で生命の危機に陥ることがあり、その度に酸素吸入器を使用して回復するという状態であった。

しかしラグビーなど激しいスポーツを愛好し、プレイ中に発作を起こしては酸素吸入器を使用し、また試合にもどっていた。重度の喘息は彼を生涯苦しめた。

喘息持ちでありながらも葉巻の愛好家として知られている。葉巻は革命家の象徴であり、ゲリラ戦での虫除けにも用いられた。

 

北半球ベースの命式からゲバラが罹りやすい病気を検証してみよう

空欄は、空亡で地支=午が死んでいるので検証対象から外しました。

五行のバランスを見ると

木・・・・1個

火・・・・2個

土・・・・6個

金・・・・2個

水・・・・0個

欠けている五行で、罹りやすい病気がわかります。

五行のうち「水」が全くありません。

五行の「水」は、人間にとって「血液」を意味しますから「血液」に関連した病気ですね。

例えば「血友病」とか。

 

結論;「北半球方式(通常の鑑定)」ではゲバラの確定した人生は説明できない

次回は、それで「南半球方式」に「変換」して再鑑定してみます。

南半球方式⑤チェ・ゲバラ鑑定

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